星のパワーを受け取り豊かさを拡大する夏至セッション(2026年) 

毎年、春分・夏至・秋分・冬至の日に神域を訪れ、現地で特別セミナーを開催してきました。

一年の運気は立春から立ち上がり、春分の日にひな型が完成します。

夏至は太陽の陽極の、陽の終わり、そして陰の初まりです。

陽は成長する、発展する、攻める、進めることを指し、陰は、退き、後退する、定着する、守り固める、ことを指しています。

1年の中で陰と陽は循環し、繰り返しています。
講座の中では、夏至から先の開運する過ごし方についてをお伝えします。
また、実際に護符を一緒に作製しましょう。2種類の護符をご用意しています。

日本には1年を24分割し、それぞれに季節を表す言葉をつけた「二十四節気」という呼び方があります。
夏至は太陽が最も北(北回帰線の真上)に来ることで起きます。

今年は大甕(おおみか)神社からお送りします。
鎮座地は、茨城県日立市大みか町。

また、大甕倭文神宮とも呼ばれます。

主祭神は、 建葉槌命(たけはづちのみこと)
地主神として、甕星香々背男(みかぼしかがせお)をお祀りします。

これまでにも星と関わりのある聖地からエネルギーセッションをお届けしてきました。

私の中では満を持して、大甕神社からお届けします。

そして、鳥取県にある倭文神社も併せてお参りします。

倭文(しとり)神社は、機織の神である建葉槌命(タケハツチ。天羽雷命・天羽槌雄・武羽槌雄などとも)と棚機姫命(たなばたひめ)をお祀りするお宮です。

私も倭文神社を参拝するのは12年ぶりになるので、今から楽しみにしています。

●お申し込みについて●
・現地のパワーを感じていただけるよう、動画をお届けします。
・動画セミナー視聴URLをメールにてお届けします。
●ご用意いただくもの●
ご自分で護符を書いてお祈りしていただきます。
・書道用半紙(紙の種類は問いません)
・筆ペン